補助制度を活用した、
紙×Web整備。

申請要件とウェブサイト関連費の範囲を踏まえて、

チラシ・パンフ・LP/サイトを同じ訴求軸で設計。

入口
(紙媒体)
受け皿
(Web・LP)
お問い合わせまでを一本化します。
(無料相談予約/LINE追加/見積依頼)
オンライン可 まずは整理だけでもOK
無料相談する

お申し込みにあたり、プライバシーポリシーをご確認ください。

こんなお悩みはありま
せんか?

  • 補助金を視野に入れているが、Webはどこまで対象になるのか分からない
  • 申請要件に沿った見積や仕様の作り方が不安
  • チラシは作りたいが、配布して終わりになってしまう
  • QRの先が弱く、問い合わせにつながらない
  • 既存サイトがあるのに、どこを直せば反応が増えるか分からない
  • 紙とWebでメッセージがブレて、信頼感が作りにくい
  • まずは無理のない範囲で、今年中に整備を前へ進めたい

紙×Webをセットに
すると、
問い合わせまでの導線が作りやすい

  1. 反応が「点」ではなく「導線」になる

    配布 → QR → 詳細確認 → 申込まで、迷わない流れを作れます。

  2. チラシの弱点(情報量の少なさ)をWebで補える

    伝えきれない内容(実績・料金目安・事例・FAQ)をWebで補完できます。

  3. Webの弱点(見つけてもらえない)をチラシで補える

    “まず見てもらう”きっかけを紙で作れるため、初速が出ます。

  4. 「同じメッセージ」が繰り返し届き、信頼につながる

    紙とWebの表現を統一することで、印象がブレず安心感が増します。

  5. 次の打ち手を考えやすい

    Web側の反応を見て、次回のチラシ・LP表現を磨けます。

選べる3つのセット

Type-A (最小ルート)
まず反応を作る

チラシ配布の反応を、迷わず“申込”までつなげるセットです。

入口
(チラシ)
受け皿
(LP)
行動
(問い合わせ/予約/応募)
このセットで起きやすい変化
  • チラシを配布して終わりにならず、反応が「導線」になる
  • 何を見せて、何をしてもらうかが明確になる
主な制作内容
  • チラシ制作(訴求設計・構成・デザイン)
  • QR誘導設計(導線設計)
  • 1ページLP制作(フォーム含む/問い合わせ・予約・採用など)
Type-B (信頼×比較検討)
選ばれる土台を整える

検討中の不安を減らし、「この会社に相談しよう」と思ってもらうためのセットです。

入口
(チラシ)
受け皿
(既存サイト整備・ページ追加・導線改善)
行動
(問い合わせ/商談)
このセットで起きやすい変化
  • 信頼感・安心感が整い、問い合わせの心理ハードルが下がる
  • 伝えたい情報が整理され、比較検討で選ばれやすくなる
主な制作内容
  • チラシ制作(配布先・用途に合わせて設計)
  • 導線改善(CTA整理/問い合わせまでの流れ)
  • ページ整備(サービス詳細/実績/料金目安/FAQなど必要範囲)
Type-C (中長期で効く)
営業・採用の仕組みを作る

口頭説明に頼りがちな情報を“資産化”し、営業・採用の再現性を上げるセットです。

入口
(会社案内パンフ)
受け皿
(サイト整備/採用・サービスページ)
行動
(商談/採用エントリー)
このセットで起きやすい変化
  • 説明コストが下がり、商談・応募の質が上がる
  • 採用や営業が属人化しにくくなる
主な制作内容
  • パンフ/簡易資料制作(構成・デザイン)
  • サイト整備(必要ページの設計・制作)
  • 採用導線の設計(エントリーまでの流れ/不安解消)

「まだ作るものが
決まっていない」
段階からでも大丈夫
です。

申請要件とウェブサイト関連費の範囲を前提に、紙(入口)×Web(受け皿)をどう組み立てると
成果につながりやすいかを整理します。

オンライン可 まずは整理だけでもOK
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私たちができること

要件に沿って「作るべきもの」を
整理します

補助制度の要件とウェブサイト関連費の考え方を前提に、補助金の範囲でできること/自己負担を含めてできることを分けて整理します。

紙×Webを同じ訴求軸で設計し、
導線を一本化します

入口(紙)と受け皿(Web)をバラバラに作らず、メッセージを統一。反応が「導線」になる構成をつくります。

お問い合わせまで“迷わない”
受け皿を作ります

QRコードの先で「何を見せ、どう行動してもらうか」まで設計し、問い合わせ/予約/資料請求/採用エントリーにつなげます。

制作の進め方

  1. STEP 1
    無料相談
    目的と現状、導線の課題を整理
  2. STEP 2
    制作範囲の設計
    入口(紙)と受け皿(Web)の役割分担を設計
  3. STEP 3
    仕様・見積の作成
    手戻りしにくい形に仕様整理→見積
  4. STEP 4
    制作
    紙×Webを同じ訴求軸で制作、QR〜フォームまで整備
  5. STEP 5
    公開・納品
    運用しやすい状態へ(必要に応じて反応確認の土台)

よくある質問

Q1. 補助金に詳しくないのですが、相談しても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。弊社は補助金の制度選定や申請の判断・代行を行う立場ではありませんが、無料相談では、 持続化補助金の「ウェブサイト関連費」などWeb制作費のルール・上限を前提に、紙×Webの組み立てと制作範囲・仕様・見積の作り方をご案内します。 申請そのものは貴社(または専門家)にてご対応いただきます。

Q2. 申請予定・申請中でも相談できますか?

可能です。申請スケジュールやご予算感に合わせて、「補助対象になりやすい制作範囲」と「自己負担も含めた選択肢」を整理してご提案します。

Q3. 「ウェブサイト関連費」だけでLPやサイト制作はできますか?

制度上、ウェブサイト関連費は上限や条件があり、ウェブ関連費「単独」での申請はできません。 そのため、紙媒体等の他経費と合わせて申請する前提で、ウェブ関連費の上限内でできる範囲と、自己負担を含めて実現できる範囲を整理します。

Q4. チラシとLP(Web)をセットで作ると何が変わりますか?

配布→QR→詳細確認→申込までを「導線」として設計しやすくなります。紙の情報量の限界をWebで補い、Webの“見つけてもらいにくさ”を紙で補完できます。

Q5. チラシだけ/LPだけでもお願いできますか?

可能です。ただ、成果につなげる観点では「入口(紙)」と「受け皿(Web)」のどちらが不足しているかを整理したうえでの設計をおすすめしています。

Q6. どのセット(A/B/C)が良いかわかりません

無料相談で、目的(集客/採用/営業効率化)と現状(既存サイト・紙媒体の有無)を伺い、最適な組み合わせをご提案します。

Q7. 原稿や写真が用意できていません

まずはヒアリングで要点を整理し、構成案ベースで進められます。必要に応じて文章の叩き台作成や、写真素材の選定もご相談ください。

Q8. 納期はどれくらいですか?

内容と素材準備状況により変わりますが、LPやチラシ単体は数週間〜、セット制作は1〜2か月程度が目安です(要件により前後します)。

Q9. 申請代行や採択の保証はできますか?

申請代行や採択の保証は行っておりません。制作側として、要件に沿った制作範囲・仕様・見積の整理をサポートします。

Q10. 採択されなかった場合はどうなりますか?

進行状況に応じて対応が変わるため、事前に進め方(着手タイミング・支払い条件)をご説明し、ご納得いただいた上で進行します。

「まだ作るものが
決まっていない」
段階からでも大丈夫
です。

申請要件とウェブサイト関連費の範囲を前提に、紙(入口)×Web(受け皿)をどう組み立てると
成果につながりやすいかを整理します。

オンライン可 まずは整理だけでもOK
無料相談する

お申し込みにあたり、プライバシーポリシーをご確認ください。